にんにくで活力と血液サラサラをどちらも手に入れたい!けどサプリメントではどうも効いている気がしないし、だからと言ってにんにくを食べると臭いは気になるし、料理に入れると家族に嫌がられる。

にんにくの栄養素には血液をサラサラにしたり滋養強壮に効果的なものがたっぷり詰まっていて、できれば毎日でも食べたいですよね。

しかし、にんにくを食べるのを控えてしまう一番の理由は食後の臭いです。少し多めに食べてしまうだけで体からにんにく臭がにじみ出てしまうほど強烈です。そのためにんにくサプリメントで代用している人も多くいらっしゃいます。

臭いさえ低減できればサプリメントより丸ごとにんにくを食べたいというあなたのためのにんにくがあります。サプリメントではありません。にんにくです。

その名も『純黒にんにく』

純黒にんにく

色は黒いですがただのにんにくです。

普通のにんにくを長期熟成させただけなんです。熟成させることでにんにくの強烈な臭いがほとんどなくなり、栄養価も高くなり、食感も柔らかくなるので調理する必要もなく皮をむくだけでそのまま食べられてしまいます。

血液大臣も購入して食べたのですが、にんにくを食べたなぁという満足感が意外に癖になって今でも欲しくなって食べているので口コミしておきます。

血液大臣も食べてる『純黒にんにく』の口コミ

熟成にんにく

普段にんにくを食べるときってどのように食べてますでしょうか?

スーパーで売っているものは、大抵生の白いにんにくで、それを摩り下ろしたり、火を通したりして食べますよね。しかし、にんにくの欠点はとにかく臭うこと。しかも料理に入れるので、家族全員が食べられないケースもあります。生で摩り下ろしたものは、独特の辛味もあるので苦手としている人もいますね。

黒にんにく

純黒にんにくはこのように皮をむき、そのまま食べるだけという手軽さの熟成にんにくです。

白ではなくて真っ黒なにんにく。生のにんにくには変わりないんですが、数ヶ月発酵させて熟成するとこのような真っ黒になります

プルーンのようなにんにく

皮をむいてみると、中まで完全に真っ黒です。

食感は非常に柔らかく、プルーンを食べているよう。実際はプルーンよりも柔らかく、口の中でとろけます。

このにんにくをわざわざ食べているポイントは、熟成させることでにんにくのニオイが低減すると共に、栄養価が高まるからです。さすがにニオイ0とは言えませんが周りを気にするほどではなくなっています。

熟成すると栄養が高くなる食べ物はほかにもありますが、にんにくの場合は柔らかくなって食べやすい上に、生にんにく特有の辛味が全然ありません。本当にフルーツ感覚で食べれます。

食べたい時に皮をむいて丸ごと食べれて、料理に使って食べれない人のひんしゅくを買うこともなく気を使うこともないので安心です。

血液大臣なんて信用できないという人もいると思うので、客観的に純黒にんにくを見ていきます。

純黒にんにくの何がすごい?国際的に認められているこだわりの品質

まず原材料には青森県産の福地ホワイト6片という品種のみを使用しています。国産にんにくは青森県産が8割を占めていて、寒い地域で育ったにんにくはしっかり栄養価を溜め込んでいます。よくスーパーで見かける外国産のにんにくと違い、粒が大きいく身がしっかりとしていることで有名です。

このにんにくを鮮度を落とすことなく40日間の長期熟成をすることで品質の良い黒にんにくが出来上がります。もちろん元々の素材そのままなので無添加、無着色、無保存料の無添加品質です。

長期熟成はにんにくの臭いを抑えるためだけに行っているわけではなく、熟成することでにんにくの有効成分が増え、通常のにんにくを食べるより効果的に働きます。

にんにくにしか含まれないS-アリル-L-システインというがん予防に役立つ成分が通常の約16倍、アルギニンという免疫系の機能を助けるアミノ酸が約3倍、ポリフェノールという抗酸化作用の強い成分が約6倍、その他体内で生成することのできない必須アミノ酸を含むアミノ酸類も熟成することで増加することが分かっています。

プロリンというアミノ酸は美容に大切なコラーゲンの元となる成分なのですが、これも4~5倍も増えるので血液や滋養強壮だけでなく美容にも黒にんにくの方が効果的なのも嬉しいところです。

モンドセレクション

そして純黒にんにくは8年連続でモンドセレクションというベルギー王国経済省に認定された組織委員会が運営する評議会において最高金賞を受賞して優れた製品ということを認められていますし、さらに国際味覚審査機構という世界各国のシェフやソムリエが商品名が分からない状態で第一印象、外観、香り、味、余韻の5項目を審査する大会においても、平均90点以上にしか与えられない三つ星を獲得しています。

国際味覚審査機構の純黒にんにくの評価はこちらで確認することができます。

世界に純黒にんにくの品質よ味が評価されているということですね。

ただ、このような商品をあまり見かけないことからもわかる様に、黒にんにくならすべて同じというわけではありません。温度、湿度、時間を守りじっくりと熟成したもので無ければ黒にんにくに含まれる、アルギニン・ポリフェノール・アミノ酸等は増加していません。

純黒にんにくを作る岡崎屋さんならではのこだわり品質なんです。

>>世界が認めた岡崎屋の純黒にんにく公式サイト